
右上:「カバレフスキー」です。おなじみの運動会ですね。小学校を思い出します。う〜ん、おもしろいけど、ちょっち普通ぽいみたいな。でも、ジャケからは当時の意気込みが伝わります。
右下:アルちゃんです。当時は独読みで「アルゲリッヒ」です。ユジャ・ワン(王 羽佳/Yuja Wang)のような昨今のハイファイな感じではないけど、音の定着感(オクターブの置き方というか、専門用語だとパッセージとかユニゾンになるのかな?)が抜群ですね。ジャケの右手のたばこが良いです。湯布院コンサートに行ってみたいな。
左上:チェンバースのBULE NOTEリーダー作3作内の1枚です。ジャコにつながったのかな?ぐいたーが好きです。ちなみに、重量盤です。日本プレスのですが・・・
左下:ショスタとストラヴィン。う〜ん、ストちゃんのほうが良いかな。微妙!
例えれば、タウギリとコレッリ。ドビュッシーとラヴェル。
これらが、アナログ再生出来るファンクションは、ある種の喜びであります。
馬場タイムで合計:\3,500でした。

PS:早稲田通りは30年前とそんなに印象が変わりませんが、
19才=1浪の「共通1次」に提出するレントゲンを撮りに行った病院。
健在でした。9千円だったと思います。(; ;)
美人の、若先生にチェンジしてたら行ってみたいです。